有料ビジネスチャットシェア 2025年度 No.1
LINE WORKSが選ばれる理由
LINE WORKSは、LINEの使いやすさはそのままに、ビジネス現場で求められる高いセキュリティと管理機能を備えた唯一のビジネスチャットです。
デスクワーカーはもちろん、現場で働く方々とのリアルタイムな情報共有を可能にします。
利用者数500万名
導入企業数52万社
出典 : 富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2025年版」
POINT 01
今すぐ誰でも使い始められる
LINEのような使いやすさ
見慣れた画面と機能で誰でもすぐにチャットがはじめられ、1000種類以上の豊富なスタンプで、ビジネスでも気持ちが伝わります。LINE WORKSの既読確認では、メッセージの既読/未読メンバーも確認可能です。
POINT 02
LINEとつながる
唯一のビジネスチャット
LINEユーザーともトーク(チャット)ができるため、お客様や内定者、
アルバイトスタッフとも
LINE WORKSからやりとりできます。
また、取引先など社外の人でも、LINE WORKSユーザーであれば、社内と同じようにトークが可能です。
POINT 03
安全な業務をサポートする
メンバー管理機能
管理者やメンバーによるLINE WORKSでの操作をモニタリングできるため、セキュリティーリスクとなるサービスの利用を事前に防止できます。また、端末やアカウント情報の紛失など情報漏洩につながる人的なミスにも迅速に対応が可能です。
LINE WORKSの基本機能
トーク
誰でもすぐに使える、気持ちがつたわるチャット
掲示板
大事な周知や情報共有も徹底できる掲示板
カレンダー
空き時間の確認から予定作成までスムーズに
アンケート
意識調査や社内イベントの出欠確認も
カンタンに
管理
多彩な機能で様々な利用環境の管理を
サポート
タスク
自分のタスク管理も、メンバーへの依頼も
アドレス帳
各部署、各拠点のメンバーを一覧で
確認できる、階層型アドレス帳
Bot
業務をもっと効率化するチャットボット
資料ダウンロード・
フリープランの開設はこちら
料金プラン
仕事に必要な充実した機能が備わった、
ビジネスコミュニケーションのスタンダード
¥450/1ユーザー/月 (年額契約)
月額契約の場合は¥540/月
- ユーザー数無制限
- ストレージ1TB
- 管理者機能
- カスタマーサポート
- 基本機能 :
- トーク
- 掲示板
- カレンダー
- タスク
- アドレス帳
- アンケート
メールとDriveを兼ね備え、社内外の
連携をより強くするコラボレーションプラン
¥8001ユーザー/月 (年額契約)
月額契約の場合は¥960/月
- ユーザー数無制限
- ストレージ100TB
- 管理者機能
- カスタマーサポート
- 基本機能 :
- トーク
- 掲示板
- カレンダー
- タスク
- アドレス帳
- アンケート
- Drive アドバンスト限定
- メール アドバンスト限定
LINE WORKS 最新情報

LINE WORKSの有料アプリで、日常業務をもっとスムーズに
LINE WORKSは、社内外のコミュニケーションや情報共有に利用できるビジネス向けサービスで、多くの業務シーンで活用されています。 一方で、日々の業務では、コミュニケーション以外にもさまざまな作業が発生します。 荷物の発送、出張手配、重要メールの確認、FAX確認、外出先での印刷、社外との日程調整など、ひとつひとつは小さな作業でも、確認や手配、共有、精算、調整の負担が積み重なると、現場や管理部門の時間を奪う原因になります。 LINE WORKS には、トークやカレンダーなどの基本機能に加えて、機能を拡張したり、外部サービスと連携したりできる「アプリ」があります。 今回は、日常業務で発生しがちな課題とあわせて、LINE WORKS 上で便利に使える6つの有料アプリをご紹介します。 もくじ 1. 宅急便の発送手続きや立替精算の手間を減らす「宅急便を送る」 2. 出張手配をトークで相談できる「BizTrip-WBF」 3. 重要メールの見落としを防ぐ「Mail2Link」 4. FAXの確認漏れを防ぐ「RemoFax」 5. 外出先での急な印刷に対応できる「ネットプリント」 6. 社外との日程調整をスムーズにする「日程調整」 1. 宅急便の発送手続きや立替精算の手間を減らす「宅急便を送る」 よくあるお悩み 荷物を送るたびに、送り状を手書きしたり、送料を立て替えたり、あとから経費精算したりする手間が発生していませんか。 「宅急便を送る」アプリでできること 「宅急便を送る」は、LINE WORKS のトークから宅急便の発送手続きができるアプリです。 お届け先などの情報を入力すると専用 QR コードが発行され、手書きの送り状なしで発送できます。 コンビニ、PUDO、集荷依頼などにも対応しているため、外出先やテレワーク中でも利用しやすいアプリです。 また、配送料は LINE WORKS の利用料金と合算して会社に請求されるため、立替精算の負担軽減にもつながります。 「宅急便を送る」アプリ関連リンク LINE WORKSサイトで紹介を見る サービスの詳細を見る アプリをインストールする(LINE WORKS 管理者向け) 2. 出張手配をトークで相談できる「BizTrip-WBF」 よくあるお悩み 出張のたびに、航空券やホテルを検索し、条件を比較しながら手配するのに時間がかかっていませんか。 「BizTrip-WBF」アプリでできること 「BizTrip-WBF」は、LINE WORKS のトーク上で出張のホテルや航空券などを予約できる出張予約サービスです。 トークで希望条件を伝えると、出張コンシェルジュが航空券や宿泊施設の提案から手配までをサポートします。 自分で検索条件を何度も変更しながら探す必要がなく、出張者本人だけでなく、手配をサポートする管理部門の負担軽減にもつながります。 見積もり段階では料金が発生せず、予約が確定した場合に予約内容に応じた利用料を支払う仕組みです。 「BizTrip-WBF」アプリ関連リンク LINE WORKSサイトで紹介を見る サービスの詳細を見る アプリをインストールする(LINE WORKS 管理者向け) 3. 重要メールの見落としを防ぐ「Mail2Link」 よくあるお悩み2026.08.31
電子帳簿保存法の検索要件、Drive Plusでかんたん対応
Drive Plus の”メタデータ”機能を使えば、電子帳簿保存法の保存要件を満たす形で画像やファイルを簡単に管理できます。 この記事では、電子帳簿保存法の基本から、Drive Plusで実際にできることまで分かりやすくご紹介します。 アップデートのポイント 1. 電子帳簿保存法とは 2. Drive Plusでできること 3. メタデータの設定方法 4. さまざまな活用方法 1. 電子帳簿保存法とは 電子帳簿保存法は、請求書や領収書などの取引書類を電子データで保存する際のルールを定めた法律です。 その中に、「取引年月日」「取引金額」「取引先」の情報でファイルを検索できるようにするルールがあります。 対応できれば日頃からファイルが探しやすくなるメリットもありますが、実際にはファイル名の変更や索引作成など手作業が多く負担に感じる方も多いのではないでしょうか。 2. Drive Plusでできること Drive Plusなら、各ファイルの取引年月日・取引金額・取引先などの情報を“メタデータ”という形で入力・保存できます。 メタデータに入力された情報でDriveに保存されたファイルを絞り込めるため、「A社・4月分の請求書」のような検索が可能になります。 また、PaperOnで読み取った結果をメタデータとして保存することもできます。 3. メタデータの設定方法 メタデータの項目やフォーマットは、“メタデータテンプレート”を使って管理者画面から自由に作成・管理できます。 項目名やデータ型(テキスト・数値・日付・選択式)を設定できるほか、電子帳簿保存法のためのメタデータテンプレートもあらかじめ用意されているため、すぐに使い始められます。 メタデータテンプレートはフォルダごとに一括適用できるので、ファイルごとに設定する手間もかかりません。 4. さまざまな活用方法 電子帳簿保存法への対応以外にも、メタデータはさまざまな業務で活用できます。 例えば、案件・プロジェクト管理において各ファイルに担当者やステータス(進行中/完了)などのメタデータを付与すれば進捗確認が容易になるほか、 品質管理・検査記録では検査日・担当者・合否・対象ロット番号などのメタデータで監査対応や不具合発生時のトレースもスムーズになります。 ほかにも人事書類や営業資料、契約書管理など、「項目を決めてタグ付け→検索」という同じ仕組みを、さまざまな業務に応用いただけます。 まとめ いかがでしたでしょうか。 電子帳簿保存法への対応は、Drive Plusの“メタデータ”機能を活用することで、ぐっとハードルが下がります。 アップデートのポイント 1. 電子帳簿保存法とは 2. Drive Plusでできること 3. メタデータの設定方法 4. さまざまな活用方法 ご紹介した機能は、Drive PlusもしくはPaperOn Driveオプションでご利用いただけます。 → Driveについて詳細はこちら ※本記事の内容は執筆時点の情報であり、実際の仕様と異なる場合があります。2026.07.27
LINE WORKS メジャーアップデート特集!(v4.6)
2026年7月23日にLINE WORKSのメジャーアップデートをリリースしました! 今回のアップデートでは、多くのご要望をいただいていた「ワークフロー」をはじめ、「CXトーク」や「Drive」など、LINE WORKSをさらに便利にご利用いただける新機能・機能改善を追加しました。 本記事では、その中から注目のアップデートをご紹介します。 アップデートのポイント 1 ワークフロー – 新登場! 2 CXトーク – 問い合わせ対応の基盤を刷新 3 Drive/Drive Plus – 電子帳簿保存法へ対応 1 ワークフロー – 新登場! 2026年7月23日、「LINE WORKSワークフロー」をリリースしました。 LINE WORKSワークフローは、社内のあらゆる申請・承認を一元管理できる、LINE WORKSのオプションサービスです。 【LINE WORKSワークフロー特長】 ・迷わず使える直感的な操作 ・柔軟な申請フォーマット・決裁ライン設定 ・いつでもどこでも申請・承認 ・組織変更時の決裁ライン更新を自動化 ワークフローに関する詳細は、以下からご確認ください。 📘公式サイトはこちら 📘ブログはこちら 2 CXトーク – 問い合わせ対応の基盤を刷新 社内問い合わせ機能がBotから「社内窓口」へ進化しました。 リプライや既読・未読管理など、より実際の問い合わせ業務に適した機能をご利用いただけます。 また、今後のアップデートでは、「ナレッジ」機能を追加予定です。 応対マニュアルやFAQなど、問い合わせ対応時に参照したい情報をナレッジとして管理できるようになります。 CXトークに関する詳細は、以下からご確認ください。 📗公式サイトはこちら 3 Drive/Drive Plus – 電子帳簿保存法へ対応 Drive Plusでは、ファイルに対して日付・金額・取引先などのメタデータを付与、検索できるようになりました。 これにより、すでにご提供している機能と合わせて、電子帳簿保存法へ対応する事ができます。 また、外部のストレージサービスからデータをインポートできるドライブスイッチ機能に、Dropboxを追加しました。 ドライブスイッチはDriveの標準機能としてご利用いただけます。 Drive/Drive Plusに関する詳細は、以下からご確認ください。 📙公式サイトはこちら まとめ いかがでしたでしょうか? さいごに今回のアップデートのポイントをおさらいです! アップデートのポイント 1 ワークフロー – 新登場! 2 CXトーク – 問い合わせ対応の基盤を刷新 3 Drive/Drive Plus2026.07.23
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