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	<title>復元 - LINE WORKS</title>
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	<description>LINEとつながる唯一のビジネスチャット 「LINE WORKS」</description>
	<lastBuildDate>Thu, 24 Aug 2017 00:30:43 +0000</lastBuildDate>
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	<title>復元 - LINE WORKS</title>
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		<title>ファイルのバージョン履歴機能</title>
		<link>https://line-works.com/guide/drive/restore-file-version/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[指南]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Aug 2017 00:30:43 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[これまでご提供していた「バージョン復元機能」が「バージョン履歴機能」としてアップグレードし､より便利にファイルを管理することができるようになりました｡まずはブラ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>これまでご提供していた「バージョン復元機能」が「バージョン履歴機能」としてアップグレードし､より便利にファイルを管理することができるようになりました｡まずはブラウザ版LINE WORKSでご提供します｡</p>
<p>参考記事：<a href="https://guide.worksmobile.com/jp/drive/one_minute_to_restore_deleted_file">うっかり消してしまった文書を一秒で復元する方法</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote><p><span style="color: #0000ff;">こんなときに便利！ </span></p>
<ul>
<li>更新したファイルを前のバージョンに戻したい。</li>
<li>期間を気にせずファイルのバージョンを変更したい。</li>
<li>他のメンバーがファイルを編集して、自分が編集した内容が消えてしまった。</li>
</ul>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3>バージョン履歴</h3>
<p>ファイルを誤って保存してしまったときに、編集前のバージョンに戻すことができます。</p>
<p>Driveで対象のファイルを右クリックし､[バージョン履歴]を選択すると、過去に保存されたファイルのバージョンが表示されます。</p>
<p>目的のバージョンの右端にある[復元]ボタンをクリックすることで、ファイルがそのバージョンに復元されます｡<img class="alignnone size-full wp-image-2200" src="https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2017/08/01-4.png" alt="" width="1898" height="1078" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ファイルバージョンを容易に確認</h3>
<p>バージョン履歴機能では、いつ誰がファイルを更新したのか確認できます。変更したメンバーを確認した上で、ファイルを過去のバージョンに戻すこともできます。更新されたファイルのバージョン管理がより便利になります。</p>
<blockquote><p><span style="color: #0000ff;">[ポイント]</span></p>
<p>ファイルバージョンが多すぎて確認が大変なときは「プレビュー」機能を活用してみましょう。 プレビュー機能を使うと、ファイルをローカルにダウンロードせずにブラウザ上で確認できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-2201" src="https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2017/08/02-4.png" alt="" width="1519" height="731" /></p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>バージョン履歴の保存期間</h3>
<p>これまで1か月だった過去のファイルバージョンの保存期間が、1か月から最長無期限まで選択できるようになりました。これからは期間の心配なく、ファイルをアップデートして管理できます。</p>
<p>また､移動したり名前が変更されたファイルのバージョン履歴も保存されるようになるのに加え、ゴミ箱に移動したファイルの復元時にはバージョン履歴も復元されます｡</p>
<blockquote><p><span style="color: #ff0000;">[注意]</span></p>
<ul>
<li>バージョン履歴は、文書ファイルまたは画像ファイルで利用できます。</li>
<li>バージョン履歴の保存期間は管理者画面 [サービス] &gt; [Drive] &gt; [一般] &gt; [バージョン履歴管理] で設定します。</li>
<li>バージョン履歴のファイルは、Driveの容量を使用します。</li>
</ul>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>バージョン履歴機能を使えば､重要な資料の取扱いも安心ですね｡</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>操作ミスで削除したメールもワンクリックで何事もなかったかのように元どおりに！</title>
		<link>https://line-works.com/guide/mail/deleted-recovery-0051/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[指南]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 08:34:43 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[LINE WORKSメールは、メールを誤って削除した場合も、ワンクリックで元に戻すことができるので安心です！ &#160; メールを使っていると、誤ってメールを]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2><strong>LINE WORKSメールは、メールを誤って削除した場合も、ワンクリックで元に戻すことができるので安心です！</strong></h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>メールを使っていると、誤ってメールを削除してしまった！なんてことが発生します。通常は、ゴミ箱を開いて、誤って削除してしまったメールを受信トレイに移動するという操作を行います。しかし、LINE WORKSメールの取消機能を使えば、誤って削除してしまったメールも、あっと言う間に、何事もなかったかのように元に戻すことができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>1. パソコンでメールを誤って削除した操作を取り消す</strong></h3>
<p>パソコンのブラウザ版LINE WORKSメールで、メールを一覧から選択して削除した場合やメール本文から削除した場合、またはメールを別のフォルダに移動した場合、画面右上に「メールをゴミ箱に移動しました。」または「フォルダに移動しました」というメッセージが10秒間表示されます。<br />
このメッセージ内に[元に戻す]ボタンが表示されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="aligncenter wp-image-1251 size-full" src="https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2016/12/riyo_mail_01-1.png" width="1035" height="458" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このメッセージが表示されている時に [元に戻す] をクリックすると、削除または移動したメールが元のフォルダに戻されます。<img class="alignnone size-full wp-image-823" src="https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2016/12/02-1.jpg" alt="02" width="921" height="316" srcset="https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2016/12/02-1.jpg 921w, https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2016/12/02-1-300x103.jpg 300w, https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2016/12/02-1-768x264.jpg 768w" sizes="(max-width: 921px) 100vw, 921px" /></p>
<p>※ スレッド表示している状態でメールを削除/移動した場合、 [元に戻す] をクリックすると、関連メールはすべて削除または移動したメールがあったフォルダに移動されます。</p>
<blockquote><p><strong><span style="color: #0000ff;">[TIPS]　</span></strong>以下の場合は、[元に戻す]機能は利用できませんので、注意してください。</p>
<ul>
<li>画面左のメールフォルダ一覧で右クリックして「空にする」を選択してメールを削除した場合</li>
<li>環境設定のフォルダ管理から [空にする] を選択してメールを削除した場合</li>
<li>完全にメールを削除した場合</li>
<li>メールを [今後も移動] で移動した場合</li>
</ul>
</blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong>2. スマホで誤ってメールを削除した操作を取り消す</strong></h3>
<p>スマホ版アプリでも、間違って削除したメールを簡単に元の場所に戻すことができます。<br />
メール一覧でメールを削除したり、他のメールフォルダに移動すると、画面下部に「N件のメールを削除しました。」「N件のメールを移動しました。」というメッセージと [キャンセル] ボタンが約3秒間表示されます。<img class="alignnone size-full wp-image-824" src="https://line-works.pstatic.net/wp-content/uploads/2016/12/03.jpg" alt="03" width="782" height="663" /></p>
<p>メッセージが表示されている間に [キャンセル] を選択すると、削除または移動したメールが元あったフォルダに戻されます。</p>
<blockquote><p><span style="color: #0000ff;"><strong>[TIPS]</strong></span>　スマホ版アプリでは、メール一覧で削除/移動した場合は操作のキャンセルができますが、本文を開いて削除/移動した場合は操作をキャンセルできません。</p></blockquote>
<p>LINE WORKSメールで誤ってメールを削除してしまったときも、この機能を使って焦らずにメールを元に戻しましょう。</p>
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