アップデート実施日
2026年1月22日(木)
配信対象/バージョン
| LINE WORKSサービス | ||
| ブラウザ版 | ○ | – |
| iOS版 | ○ | v4.4.4 |
| Android版 | ○ | v4.4.3 |
| Windows版 | ||
| macOS版 | ||
| LINE WORKS Drive |
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| iOS版 | ||
| Android版 | ||
| Windows版 | ||
| macOS版 | ||
● iOS版/Android版のアップデートについて
アップデート操作実施後もログイン状態は維持されます。
アップデート詳細
共通
オプション商品の「無料トライアル」における仕様を改善
[スタンダード/アドバンストプラン] LINE WORKSサービス環境の正式利用開始後でも
オプション商品のトライアルを可能に変更
※ご利用履歴のあるオプションのトライアルを申し込むことはできません。
LINE WORKSプラットフォームの自動退会期間を変更
自動退会までの期間を「60日」に変更
※詳細はこちらよりご確認ください。
管理者画面
LINE連携機能の仕様を変更
フリープランでも「LINE連携」機能の許可/許可しないが選択可能
※以前のお知らせもこちらから併せてご確認ください。
「監査」メニュー「送信メール」の添付ファイルの表示方法を変更
「送信」メールの詳細画面上で添付ファイルの表示方法を以下に変更
・添付ファイル欄に実際のファイル名を表示
・「本文に挿入」された画像を「Inline image」として表示
「監査」メニュー「掲示板」の表示を修正
特定の条件下で監査画面上での操作内容の一部が英語で表示される不具合を修正
「監査」メニュー「Developers」メニュー内の表示を改善
・アクセス委任機能の提供に伴い「Delegated API」 タブを追加
・Developer Consoleタブの詳細検索の「操作内容」に項目を追加
「副管理者」権限の初期設定値を変更
初期設定値から「監査」「モニタリング」「アーカイブ」を除外
※本アップデート以前に設定された「副管理者」権限については、「監査」「モニタリング」「アーカイブ」へのアクセスが可能です。
モバイル版LINE WORKS
ダウンロード済みスタンプの不具合を修正
スタンプ内容に変更があった場合にダウンロード済みスタンプで発生する不具合を修正
[iOS版] カレンダーの表示不具合を修正
繰り返し予定の予定作成、編集画面内の表示不具合を修正
[Android版] ホーム画面にネットワークの優先順位を指定可能
「設定」メニュー内「使用ネットワークの優先順位」から優先して使用するネットワークを選択可能
その他
サービス上でいくつかの不具合修正とパフォーマンスの改善を実施
オプション商品のアップデート詳細
CXトーク
サービス画面
窓口アカウントを一時停止できる機能を追加
特定の窓口アカウントを「利用停止」にできる機能を追加
顧客からメッセージを受信した際の通知は利用停止中も受信が可能
(内容の確認を行うためには、利用停止解除が必要です)。
※利用停止にした窓口アカウントのデータは、14日後に自動で初期化されます。
「送信元アドレス設定」の利用時の不具合を修正
メールチャンネルの連携を「送信元アドレス設定」で設定している場合でもCXトーク既定のアドレスが
表示されてしまう不具合を修正
お問合せ再開時の表示不具合を修正
特定の条件下で窓口対応者名が正しく表示されない不具合を修正
管理者画面
「対応履歴のバックアップ」機能を改善
顧客情報を変更した際に、更新後の名前が正しく反映されるよう改善
Table of Contents