【無料あり】議事録作成アプリおすすめ11選!導入メリットや選び方まで徹底解説

高度なセキュリティを備えた法人向けツールから、無料で使えるアプリまで、厳選した11種類の議事録作成アプリをご紹介します。議事録作成アプリの導入メリット・デメリットや、失敗しない選び方も分かりやすく解説しています。

目次

     

    議事録作成アプリとは?「業務効率化」が当たり前の時代へ

    議事録作成アプリとは、AIを活用して会議音声をリアルタイムで、または録音データからテキスト化するツールです。

     

    スマートフォンからワンタップで録音を開始できるものも多く、場所を選ばず手軽に使える点が特徴です。

     

    外出先での商談や対面会議でもスマートフォン一台あれば記録が完結するため、専用機材を用意する必要がありません。

     

    従来の「聞きながらメモを取る」という大きな負担を解消し、会議終了後、短時間で議事録の初稿が完成するスピード感を実現します。

     

    昨今のWeb会議急増に伴い、「議事録作成に1〜2時間かかる」という非効率が多くの企業で問題視されています。

     

    最新アプリは単なる文字起こしにとどまらず、話者分離やAI要約機能も備えており、業務負担の大幅な軽減が期待できるでしょう。

     

    もはや議事録は人間が一から作るものではなく、AIが生成したものを人間が確認・修正する時代へと変わりつつあります。

    おすすめの議事録作成アプリ①社内会議・セキュリティ重視型

    社内会議や重要な意思決定の場では、情報の機密性を守るための高度なセキュリティ機能が重要となります。

     

    まずは、法人利用に特化した管理機能や、既存の社内インフラとの親和性が高い3つのツールをご紹介します。

     

    「シャドーIT化を防ぎたい」という管理職のニーズに応えるため、国際基準レベルのセキュリティを備えたツールを厳選しました。

     

    組織全体の生産性を底上げしつつ、機密漏洩リスクを最小限に抑えることが可能です。

     

    ツール名 費用 トライアルの有無 特徴

    LINE WORKS AiNote

    ・企業向けチームプラン:月額19,800円(税抜)※1時間あたり約198円 あり(30日間) 高精度な音声認識と、法人向けセキュリティや管理機能が充実したツール
    Otolio ライセンス料月額10,000円~(利用人数で見積) あり(14日間) 録音と文字が紐づくUIで聞き直しが簡単。用語登録で精度も向上。

    LINE WORKS AiNote

    AiNote

    LINE WORKS AiNoteは、「精度・使いやすさ・コスパ」に加え、法人利用に欠かすことのできない強固なガバナンス機能を備えたAI議事録作成ツールです。

     

    機密情報を扱う上での最大の懸念点に対し、企業向け有償プランでは「提供された音声データ等をAI技術の性能向上のための学習に利用しない」ことが規約で明確に定められています。

     

    加えて、SSO(シングルサインオン)、2段階認証、ネットワーク管理、詳細な監査/ログといった法人向けのセキュリティ機能を標準装備しており、個人の判断によるシャドーIT化や情報漏えいリスクを組織として管理・統制することが可能です。

     

    また、ベースとなるLINE WORKSサービス本体ではISO/IEC 27001やSOC2などの国際基準認証を取得済みであり、監査対応にも適した体制が整っています。

     

    機能面では、独自評価による文字正解率90.8%の高い音声認識精度と、国際コンペティションDIHARD3(2021年)で世界3位の成績を収めた「話者分離技術」を誇ります。

     

    既存のLINE WORKSとの強力な連携も特徴で、カレンダーの予定からのダイレクト起動や、メールを通じたセキュアな「ノートの社内共有」までがシームレスに完結します。

     

    これだけの法人向け管理機能と精度を備えながら、1時間あたり198円(税抜)〜という業界屈指のコストパフォーマンスを実現しており、セキュリティの担保と業務効率化を確実に両立させたい企業に最適な、これ一択と言える推奨ツールです。

     

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    Otolio(旧スマート書記)

    Otolio

    Otolio(旧スマート書記)は、エディタ機能の使いやすさに定評があるツールです。

     

    AIが作成した文章の確認・修正工程を極限まで効率化するUIが特徴で、文字起こしされた文章と音声が紐づいているため、重要な箇所をピンポイントですぐに聞き直せます

     

    専用デバイス不要で、PCだけでなくスマホやタブレットからも手軽に利用でき、現場への導入ハードルが低い点も魅力です。

     

    社内特有の専門用語の辞書登録機能を活用することで、使えば使うほど自社専用にカスタマイズされた高精度な文字起こしが可能になります。

    おすすめの議事録作成アプリ②Web会議・連携スピード型

    Web会議が当たり前になった今、オンラインツールとのスムーズな連携が業務効率を大きく左右します。

     

    次に、ZoomやTeamsとの連携に強く、「会議後すぐに共有したい」というニーズに応えるツールを厳選してご紹介します。

     

    URLを発行するだけで自動録音が始まる手軽さは、多忙な担当者の負担を大幅に減らしてくれます。

     

    さらにリアルタイム共同編集に対応したツールであれば、会議中に生じた認識のズレをその場で修正でき、意思決定のスピードアップにもつながります。

     

    ツール名 費用 トライアルの有無 特徴

    Notta

    ビジネスプラン(月間プラン):1アカウントあたり4,180

    円/月

    あり(7日間) 58言語対応。Web会議の自動録音から要約や図解生成までワンストップ。
    Rimo Voice チームプラン:6,600円/月 あり(7日間) 30言語以上に対応。高精度な文字起こしとAI要約、共同編集機能を搭載。
    AutoMemo 月額1,480円(30時間)(年額14,800円) あり(1時間/月) 専用端末とクラウド管理を連携できる高精度ツール。

    Notta

     

    Nottaは、グローバルで多くのユーザーに利用されている、世界で1,000万人以上が利用するリアルタイム文字起こしアプリです。Web会議URLを貼り付けるだけで、AIが自動で録音・テキスト化を行います。

     

    58言語の文字起こしや翻訳に対応し、スマホアプリの操作性も高いため、移動中の確認にも適しています。

     

    「場所を選ばず素早く確認したい」というニーズに合致しており、AIによる要点抽出からマインドマップやプレゼン資料まで自動生成できる点も非常に実用的です。

    Rimo Voice

    RimoVoice

    Rimo Voiceは、30以上の言語に対応し、多様な言語やアクセントが混ざる会議でも高精度な文字起こしと要約を実現するツールです。

     

    チームメンバーやAIと議事録を共同編集できる直感的なUIを備えており、「えー」「あの」といった言い淀み(ノイズ)も自動で削除してくれます。

     

    また、ISO 27001等の国際認証を取得しており、エンタープライズ水準のセキュリティを最優先に考える企業にとって非常に信頼性の高いツールです。

    AutoMemo

    AutoMemoは、PCマイクを使ったWeb会議の直接録音と、専用端末(ボイスレコーダー)の両方を選べるサービスです。

     

    OpenAI社の音声認識モデル「Whisper」を一部採用し、常に最適なエンジンで非常に高い文字起こし精度を実現しています。

     

    「録音は専用端末、データの管理・確認はクラウド」といった柔軟な使い方ができるため、対面インタビューが多い職種にも適しています。

     

    「精度の高い文字起こしをビジネスで便利に活用したい」という方におすすめです。

    おすすめの議事録作成アプリ③外回り・対面商談特化型

    オフィス外の商談では、PCを開かずにスマートフォン1台で完結する操作性が求められます。

     

    ここでは、対面会話をクリアに拾い、商談のナレッジ化を支援するツールを紹介します。

     

    「商談内容がブラックボックス化している」という課題を解決するには、録音のしやすさが重要です。

     

    オフライン環境への対応や、営業支援ツールとの連携機能を備えたツールが、現場の生産性を向上させます。

     

    ツール名 費用 トライアルの有無 特徴

    YOMEL

    月額28,000円(税抜)~(ID無制限) あり(2週間) 会議後ワンクリックで文字起こしと要約が完了。対面・Web会議に両対応。
    ナレッジワーク AI商談記録 個別見積もり(要問い合わせ) なし(無料デモあり) AIを用いた営業変革に特化し、システムとコンサルティングの両輪で支援。
    AmiVoiceScribeAssist 個別見積もり あり(14日間) インターネット不要の完全オフライン型。機密性の高い会議でも安全に利用可能。

    YOMEL

    YOMEL

    YOMELは、対面商談に強いAI議事録作成ツールです。

     

    最大の魅力は、PCや対面会議用スマホアプリで手軽に利用でき、会議終了後ワンクリックで「9〜10割の議事録が完成」する圧倒的な効率化です。

     

    話者分離の精度が高く、複数人が入り乱れる対面会議でもすべての発言者を自動で識別・分離して正確に記録します。

     

    「営業担当者の入力負荷を減らし、商談の質を可視化したい」というマネジメント層の悩みを解決する、現場主義のツールです。

    ナレッジワーク AI商談記録

     

    ナレッジワーク AI商談記録

    ナレッジワーク AI商談記録は、AIによる営業変革(セールスAX)の実現に特化したソリューションです。

     

    一人ひとりの営業担当が成長し成果を生み出せるよう、業務視点・システム視点・AI視点から専門のコンサルタントが伴走します。

     

    「商談のナレッジを組織全体で共有・活用し、売れる営業組織を作りたい」という企業にとって、システムとコンサルティングの両輪で営業活動の型化を強力に推し進めることが可能です。

    AmiVoice ScribeAssist

    AmiVoice ScribeAssist

    AmiVoice ScribeAssistは、国内シェアNo.1の音声認識エンジンを搭載した、完全スタンドアローン型のアプリケーションです。

     

    インターネット接続が一切不要なため、「秘匿性の高い会議」や「電波のない現場」でも安心して利用できます。

     

    オフライン環境のままローカル生成AIによる自動要約まで完結し、情報漏洩リスクを物理的に遮断できる点が最大の強みです。

     

    クラウド利用が禁止されている官公庁や金融機関など、セキュリティ要件が極めて厳しい環境における明確な選択基準を満たします。

    おすすめの議事録作成アプリ④手軽さ重視・個人向け無料型

    「まずはコストをかけずに試したい」という場合には、無料ツールが有効です。

     

    ただし、無料ツールはセキュリティ面での対応が限られる場合もあるため、取り扱う情報の機密性に応じて慎重に判断することが大切です。

     

    機密情報を含まない日常的なメモなど、用途を限定して活用することで、AIの利便性を手軽に体感することができます。

     

    ツール名 費用 特徴

    Google ドキュメント(音声入力機能)

    無料 ブラウザ上でマイク音声をリアルタイムテキスト化。手軽にすぐ始められる。
    ユーザーローカル音声議事録システム 無料 会員登録不要の完全無料ツール。音声やテキストが保存されない安心設計。
    tl;dv 無料プランあり(有料プラン詳細は要確認) 主要Web会議の録画と、30言語以上の文字起こし・要約が無制限で可能。

    Google ドキュメント(音声入力機能)

    GoogleDocument

    Google ドキュメントの音声入力は、ブラウザ上で無料で利用できる最も身近なツールです。「ツール>音声入力」を選択するだけで、マイク音声をリアルタイムでテキスト化します。

     

    要約機能や話者分離はありませんが、「とにかく無料で今すぐ始めたい」場合には十分な性能です。Googleアカウントがあれば誰でも使えるため、学生やフリーランスの簡易的な記録作成に最適です。

    ユーザーローカル音声議事録システム

    ユーザーローカル音声議事録システム

     

    ユーザーローカルのシステムは、Chrome等のブラウザのみで動作し、会員登録不要で手軽に利用できる完全無料のツールです。

     

    複数人で同じURLにアクセスすれば、全員の発言をリアルタイムで共有・保存できます。

     

    最大の特徴は、「会議中の音声データが保存されることはない」「記録されたテキストデータも削除可能」という安心設計です。

     

    「インストール不要で、一時的な会議の補助ツールとして活用したい」場面で非常に重宝します。

    tl;dv

    tl;dv

     

    tl;dvは、ZoomやGoogle Meetに加え、Microsoft Teamsの録画・文字起こしにも対応したツールです。

     

    無料プランでも録画・文字起こし時間が無制限という圧倒的な仕様が特徴で、重要な瞬間を逃さず記録できます。

     

    30以上の言語に対応した高精度なAI文字起こしと自動要約機能を備えており、「Web会議のアーカイブをチームの資産やCRMデータとして活用したい」というチームに向いています。

    議事録作成アプリを導入するメリット

    議事録作成アプリを導入するメリット

    議事録作成アプリの導入は、作業効率化にとどまらず、組織全体の働き方を根本から変える力を持っています。

     

    多くの企業が「事務作業」に疲弊している現状において、AIによる自動化は有効な解決策となります。「残業時間の削減」や「情報の透明化」といった成果も期待できます。

     

    AIが下書きを作ることで、人間は「内容の確認と意思決定」という付加価値の高い業務に集中できるようになります。

    作成時間を大幅に短縮できる

    従来の議事録作成では、1時間の会議に対し1〜2時間の作成時間を費やすのが一般的でした。

     

    アプリを導入すれば、会議終了後すぐにテキスト化が完了するため、作成時間を約80〜90%削減できます。 

     

    この「浮いた時間」を顧客対応に充てることで、個人の生産性は大きく向上します。

    議論や発言に集中できる

    「メモに必死で議論についていけない」というのは、多くの担当者が抱える切実な悩みです。

     

    AIが記録を代行することで、参加者全員が「相手の目を見て話し、思考を巡らせる」ことに専念できます。 また、会議中にPC画面を凝視してタイピングし続ける必要がなくなります。

     

    「発言のニュアンスや場の空気感」を読み取りながら議論に参加できるため、会議自体の質が高まり、よりクリエイティブな環境が整います。

     

    議事録の質が担当者のスキルに依存すると、決定事項の漏れやトラブルが発生しやすくなります。アプリを使用すれば、「誰が担当しても一定以上のクオリティ」で記録が残ります。

     

    特にAI要約機能を活用することで、主観に左右されにくい客観的なまとめが生成されます。「書き方が人によってバラバラ」という課題が解消され、標準化された企業資産として正確な記録の蓄積が可能です。

    検索や共有が効率化される

    クラウド型の議事録アプリなら、キーワード検索ひとつで過去の全会議から必要な情報を特定できます。

    「あの時の決定理由は?」と思った際、該当箇所をすぐに見つけ出し、音声で当時の熱量を確認することも可能です。

    チーム全体の情報格差をなくし、意思決定のスピードを高めることができます。

    議事録作成アプリを導入するデメリット

    議事録作成アプリを導入するデメリット

    多くのメリットがある一方で、導入には「技術的な限界」や「運用上の注意点」も存在します。

     

    これらを正しく理解せずに導入すると、「期待ほど精度が出ない」といった失敗を招く恐れがあります。

     

    特に、「AIは完璧ではない」という前提に立つことが重要です。また、法人導入では「情報の取り扱い規定」との整合性確認が必要です。

     

    ここでは、導入前に検討すべき3つのデメリットと対策について解説します。

    人による最終確認が必要

    現在のAI技術は高精度ですが、すべての音声を完璧に認識できるわけではありません。雑音や専門用語の誤認により、必ず誤変換が発生します。

     

    そのため、「AIが作ったものを人間が校正する」工程を省くことはできません。 固有名詞や数字の誤りは致命的なミスにつながるため、入念なチェックが必要です。

     

    ただし、「ゼロから書く」より負担は圧倒的に少ないため、「AIは強力なアシスタント」と割り切って運用するのがコツです。

    導入・運用コストが発生する

    高機能な法人向けアプリの多くは、月額料金や従量課金が発生します。

     

    「無料ツールで十分だと思っていたが、制限が多くて結局有料プランが必要になった」というケースも少なくありません。 

     

    自社の会議頻度を考慮し、「削減できる人件費」と「ツール費用」のバランスをシミュレーションしましょう。低価格設定のツールを選ぶことで、コストを抑えた導入が可能になります。

    セキュリティ・規約の整備が求められる

    音声をクラウドにアップロードすることに対し、情報漏洩リスクを懸念する声は根強くあります。特に、社員が勝手に無料アプリを使うシャドーITは、企業にとって大きなリスクです。

     

    導入時は、データの学習利用の有無を確認し、社内ポリシーに合致したツールを選定する必要があります。

     

    また、録音前に参加者の同意を得るといった運用ルールを整えておくことも、コンプライアンスの観点から重要です。

    議事録作成アプリを選ぶときのポイント5つ

    議事録作成アプリを選ぶときのポイント5つ

    自社に最適なものを選ぶには、機能比較だけでなく、「自社の会議スタイル」に合致しているかを見極める必要があります。

     

    導入したものの使われなくなった…という事態を避けるため、チェックポイントをまとめました。 

     

    これらは、「現場の使いやすさ」と「管理側の安心感」を両立させるための選択基準となります。特に、既存のITインフラとの親和性は、ツールの定着率に直結する重要な要素です。

    文字起こし精度|最新AIモデルの採用状況を確認

    議事録アプリの命は、音声認識の精度です。 精度が低いと修正に時間がかかり、メリットが半減します。

     

    文字正解率90%以上という数値を公表しているツールや、無料トライアルで自社の会議環境での精度をテストできるツールをおすすめします。

    対応シーン|対面(スマホ)とWeb会議(PC)の両立

    会議が「対面」中心か「Web会議」中心かによって、最適なツールは異なります。理想的なのは、スマホアプリとPCブラウザの両方でシームレスに使えるツールです。

     

    対面ではスマホを置くだけの録音、Web会議では内部音声をクリアに拾える機能が求められます。あらゆる会議シーンをカバーできる柔軟性があるかどうかが、全社導入を成功させる鍵となります。

    要約機能|構造化された議事録を生成できるか

    単に会話をテキスト化するだけでは、後で読み返すのが大変です。そこで重要になるのが、AIによる要約生成機能です。

     

    要点を短時間で把握できるよう、構造化された文章を生成できるか確認してください。 多くのツールはボタン一つで「生成」を実行する形式です。

     

    「全体の要約」や「主要トピック」、「次のステップ」など、多角的な視点でまとめを作成できるツールを選ぶことで、確認作業はさらに効率化されます。

    セキュリティ|法人利用に耐えうる管理機能の有無

    ビジネス利用ではセキュリティは譲れません。「データの暗号化」「二段階認証」に加え、管理者が利用状況を把握できる機能があるかを確認しましょう。

     

    特に、入力データがAIの学習に利用されない設定は極めて重要です。

     

    データの学習利用をしないことを明記し、国際的な認証を取得しているツールを選ぶことが、企業の信頼を守ることにつながります。

    外部連携|チャットツールやカレンダーとの親和性

    議事録は共有されて初めて価値を持ちます。

     

    普段使っているチャットツールやカレンダーと連携できるかを確認してください。

     

    カレンダー予定からワンクリックで録音を開始できたり、終了後にトークルームへ投稿されたりする機能があれば、共有漏れがなくなります。

     

    既存のワークフローを壊さずに導入できるかという視点が重要です。

    自社に最適な議事録作成アプリで「会議の質」を変えよう

    AI議事録作成アプリの導入は、作業時間の削減だけではなく、社員を単純作業から解放し、創造的な仕事に集中できる環境をつくるための経営戦略です。

     

    数あるツールの中でも、LINE WORKS AiNoteは「高精度・低価格・LINE WORKS連携」をすべて満たした、日本企業が導入しやすいツールとして多くの企業に選ばれています。

     

    会議の録音から要約・共有までをシームレスにこなし、現場の負担を大幅に減らします。

     

    まずは30日間の無償トライアルを活用して、実際の使い心地を確かめてみてください。

     

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