ISO/IECは、国際標準化機構 (International Organization for Standardization, ISO) と国際電気標準会議 (International Electro-technical Commission, IEC) によって制定された情報セキュリティ管理システムに関する国際認証規格です。
予定作成・編集画面で[画像/文書添付]からファイルを添付します。
LINE WORKSカレンダーは、1つの予定に計15MBまでのファイルを添付することができます。
合計で15MB以下の文書や画像ファイルを添付することができ、数に制限はありません。
会議に必要な資料を別途でメールやDriveで送る必要はなく、カレンダーの予定で共有することができます。
予定にファイルや画像を添付して予定に招待すると、通知メールにも添付されたファイル名が表示されます。
また、予定に添付されたファイルはスマートフォンでも確認できます。
業務をスマートにする機能がパソコンでもスマートフォンでも利用できます。
LINE WORKSのカレンダーを活用して、業務を効率的にするスマートワークを実現して、大事な時間を他の業務に当てましょう!
LINE WORKSのトークはリアルタイムなコミュニケーションに適しています。相手の状態に関係なくメッセージを送信しておけば、いつでも、どこでもスマホなどで相手がメッセージを確認できるのがトークのメリットでもあります。ただ、メッセージを送信する際に、相手が今、メッセージを確認できる状態なのか把握したいこともあるかと思います。そんな時は、トークのステータス表示を利用すると、相手の状態が分かります。
LINE WORKSでは、メール作成時にセキュリティレベル(公開/社外秘/機密)を設定することができます。機密性の高いメールは、外部への送信を制限したり、一定期間が過ぎた際に自動的に削除されるように有効期限を設定して送信することもできます。これら設定を有効に活用することで、重要な情報が外部に流出するリスクは、はるかに低くなります。
また、転送禁止設定を使うことで、送信したメールを受信者が別の人に転送できないようにすることも可能です。転送を禁止すれば、社内の限られたメンバーのみに伝えたい情報も、安心してメールで送信することができます。