ニュースルーム
LINE WORKS株式会社の
プレスリリースや最新ニュースをお届けします。
プレスリリースや最新ニュースをお届けします。
Menu

トピックス
LINE WORKS、産業DX総合展 2026 夏 東京に出展
LINE WORKS株式会社は、2026年9月30日(水)から10月2日(金)まで、東京ビッグサイトにて開催される「産業DX総合展 2026 夏 東京」に出展します。 本展示会は「小売・飲食店DX EXPO」「製造業DX EXPO」「建設・建築DX EXPO」「不動産DX EXPO」「物流DX EXPO」の5つの展示会で構成されており、産業のDX化を実現するサービス・ソリューションが一堂に集う場です。 LINE WORKSでは、人手不足やアナログ業務、拠点間の連携不足といった、現場を持つ企業に共通する課題の解決に役立つ各種ソリューションを紹介します。また、来場者が自身の現場課題を持ち込み、その場で当社スタッフと解決策を一緒に考える体験会も実施します。 ■現場課題を解決するソリューション LINE WORKSブースでは、現場課題の解決に活用いただける各種ソリューションを、具体的な活用シーンやデモンストレーションとともにご紹介します。複数のソリューションをじっくりと比較検討いただけます。 ・LINE WORKS (ビジネスコミュニケーションツール) ・LINE WORKSラジャー (スマホでインカム・トランシーバー) ・LINE WORKS PaperOn (文書処理自動化ソリューション) ・LINE WORKS AiNote (AI議事録自動作成ツール) ・LINE WORKS キャッチコール (代表電話の一次対応自動化ツール) ・LINE WORKSワークフロー (申請から承認まで、LINE WORKSに集約) ・LINE WORKS AiStudio (生成AIプラットフォーム) ■ブース内で「課題解決・デモ体験会」を開催 各種ソリューションの紹介に加え、来場者の方が実際に抱えていらっしゃる課題について、一緒に解決策を探る体験会も開催します。当社スタッフの持つ活用事例の知見をもとにしたヒントや選択肢をお示ししながら、最適な解決策を一緒に考えます。 体験会開催スケジュール 各日、以下のスケジュールで実施します。 対象ソリューション 開始時間 終了時間 LINE WORKS PaperOn 11:00 11:15 LINE WORKS 11:45 12:00 LINE WORKSラジャー 13:30 13:45 LINE WORKS 14:15 14:30 LINE WORKS PaperOn 14:45 15:00 LINE WORKSラジャー 15:30 15:45 LINE WORKS 16:15 16:302026.09.10LINE WORKS Corp.
トピックス
「LINE WORKS」がOktaのアプリテンプレート群「Okta Integration Network」にSCIM連携で登録
LINE WORKS株式会社は、ビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」が、Oktaの提供するID管理ソリューション「Okta Workforce Identity」と事前連携する8,000以上のアプリテンプレート群「Okta Integration Network」(以下OIN)に、SCIM連携で登録されたことをお知らせします。 「Okta Workforce Identity」は、シングルサインオン(SSO)や多要素認証(MFA)、アカウントの入退社管理などを一元的に提供するID管理ソリューションです。このたび、「LINE WORKS」がOINにSCIM連携で登録されたことにより、Okta上で一元管理されるユーザー情報やグループ情報を「LINE WORKS」へ自動で同期・管理することが可能になります。これにより、従業員の入退社や人事異動に伴うライフサイクル管理の負荷を大幅に削減し、アクセス権限の消し忘れなどのセキュリティリスクを低減します。 なお、「LINE WORKS」は、すでにSAML連携でOINに登録されているため、一つのアプリ設定でSAMLに基づくシングルサインオン(SSO)の設定作業と、SCIMによるプロビジョニングの両方の設定作業を容易に完結できます。 本SCIM連携で実現するメリット ● 事前検証済みOINアプリカタログからのスムーズな導入と属性マッピング ○ 手動設定が必要な従来の「カスタム連携」とは異なり、両社で事前検証済みのOINテンプレートを利用することで、OINアプリカタログから「LINE WORKS」を追加し、数クリックでスムーズに連携を開始できます。既定の属性マッピング(氏名、言語設定、電話番号等)があらかじめ提供されるほか、自社の運用環境に合わせて柔軟にカスタマイズすることが可能です。 ● ユーザー情報とグループ情報の包括的なプロビジョニング ○ ユーザー管理の自動化(Oktaから「LINE WORKS」へ):Okta上でユーザーが追加・更新・削除された際、即座にLINE WORKSアカウントへ同期・反映します。これにより、新規ユーザーの自動作成(Create users)、ユーザー属性情報の自動更新(Update user properties)、ユーザーの無効化・停止(Deactivate users)をシームレスに行うことが可能です。 ○ グループ管理の効率化(Oktaから「LINE WORKS」へ):部署やプロジェクトごとのグループメンバーの情報を自動生成・同期し、手動でのグループメンテナンスの負荷を排除します。メンバー情報を含むグループの作成(Create groups with members)や、グループ属性および所属メンバーの更新(Update group properties and members)、グループの削除(Delete groups)を一括で管理できます。 ※本SCIMプロビジョニング連携機能は、LINE WORKSの有償プランをご利用のお客様が対象となります。 Oktaについて Oktaは、The World’s Identity Company™です。AI、マシン、人間のアイデンティティを保護し、すべての人があらゆるテクノロジーを安全に利用できるようにします。当社のカスタマーおよびワークフォース向けソリューションは、セキュリティ、効率性、イノベーションを推進しながら、企業や開発者が自社のAIエージェント、ユーザー、従業員、パートナーを保護します。世界のトップブランドが、認証や認可をはじめとするアイデンティティ管理において、なぜOktaを信頼しているのかについては以下をご覧ください。 https://www.okta.com/ja-jp/2026.08.28LINE WORKS Corp.
トピックス
「FIT大阪2026」ブース出展・セミナーのお知らせ
LINE WORKS株式会社は、2026年9月3日(木)・4日(金)にグランフロント大阪で開催される「FIT大阪2026(金融国際情報技術展)」に出展します。また、近畿労働金庫様をお迎えしたセミナーもあわせて開催します。 近年、人口減少や人手不足、顧客ニーズの多様化が進む中で、地域金融機関には、限られた人員の中でも業務を効率化しながら、地域企業や個人のお客さまへの支援・提案の質を高めていくことが求められています。 当社ブースでは、「顧客対応の量と質を変え、収益を最大化」をテーマに、ビジネスコミュニケーションツール「LINE WORKS」とAI議事録作成ツール「LINE WORKS AiNote」を展示します。金融機関の法人・リテール営業における顧客接点の強化や、営業活動の効率化につながる具体的な活用方法をご紹介します。 また、セミナーでは、近畿労働金庫様から「LINE WORKS」および「LINE WORKS AiNote」の導入背景や現場での活用、導入後の効果など、実際の取り組みをもとにご紹介いただきます。 【ブース展示内容】 ■ LINE WORKS リテール営業における顧客フォローの効率化 お客さまのLINEとつながることで、来店・面談のアポイント調整から、その後の継続的なフォローまでをスムーズに行う活用方法をご紹介します。 法人営業における社内外連携と案件進行の効率化 融資に加え、M&Aや事業承継など複数の関係者が関わる案件において、顧客やパートナー企業、行内の関係者とのコミュニケーションや情報共有をLINE WORKSに集約し、案件を円滑に進める活用方法をご紹介します。 ■ LINE WORKS AiNote 顧客面談記録の作成効率化と顧客対応の質向上 法人・リテール営業を問わず、顧客との面談内容を文字起こし・要約することで、面談記録作成の負担を軽減。記録した情報を社内共有や次回提案に活用することで、顧客対応の質向上につなげる方法をご紹介します。 ブースでは、実際の操作デモや金融機関での活用事例もご覧いただけます。ぜひLINE WORKSブースへお気軽にお立ち寄りください。 「FIT大阪2026」出展概要 名称:FIT大阪2026(金融国際情報技術展) 会期:2026年9月3日(木)・4日(金)10:00~17:30 会場:グランフロント大阪 ナレッジキャピタル コングレコンベンションセンター 出展ブース:小間番号45 主催:日本金融通信社(ニッキン) 展示会公式サイト:https://fit-osaka.nikkin.co.jp/ 【セミナー内容】 【近畿労働金庫様ご登壇】LINE WORKSとAI議事録 LINE WORKS AiNoteで進める業務DX 近畿労働金庫様をお迎えし、「LINE WORKS」導入前の課題や選定理由、現場での活用方法、導入後の効果について、実際の取り組みをもとにご紹介いただきます。 さらに、「LINE WORKS AiNote」を導入した背景や活用による効果、今後の展望についてもお話しいただきます。 地域金融機関におけるコミュニケーション基盤の整備やAI活用を検討されている方に、業務DXを進めるための具体的なヒントをお届けします。 登壇者 近畿労働金庫 総合企画部(業務改革) 次長 林 智史 様 LINE WORKS株式会社 Industry Development Sales1 Account Manager 大木 昴太 開催時間:2026年9月4日 (金) 11:50-12:30 登壇エリア:D- 10 セミナーの詳細・お申し込み:https://fit.nikkin.co.jp/seminar/2/70832026.08.24LINE WORKS Corp.
トピックス
ProductZineで、「LINE WORKSラジャー」のインタビュー記事が掲載されました
翔泳社が運営するプロダクトマネージャー向けメディア「ProductZine」で、インカム・トランシーバーアプリ「LINE WORKSラジャー」のインタビュー記事を掲載いただきました。インカム・トランシーバーアプリ「LINE WORKSラジャー」の立ち上げから、導入社数2,000社突破までの道のりについて、プロダクトマネージャーの取り組みとともにご紹介いただいています。 *記事はこちらからご覧いただけます:https://productzine.jp/article/detail/4296 ■ 「LINE WORKSラジャー」について 「LINE WORKSラジャー」は、従来のインカム・トランシーバーの利便性をそのままに、音声AI技術で柔軟かつ高機能な業務連携を実現するインカム・トランシーバーアプリです。音声によるやり取りをリアルタイムに文字起こしし、テキストとして蓄積・共有できるため、指示内容の正確性向上や伝達ミスの削減に加え、業務プロセスの可視化・改善にも寄与します。 「LINE WORKS」のチャット機能とも連携できるため、オフィスメンバーは「チャット(文字)」、現場メンバーは「声(音声)」、といったシーンに応じたコミュニケーションが可能です。 導入の手軽さや、LINE WORKSを介した拠点間のシームレスな連携など、現場のニーズに応える機能が評価され、小売・運輸・介護・医療機関をはじめとしたフロントライン領域における導入が加速しており、現在2,000社で導入されています。 *「LINE WORKSラジャー」製品紹介ページ:https://line-works.com/roger/2026.05.27LINE WORKS Corp.
トピックス
「LINE WORKS AiNote」が「ITreview Best Software in Japan 2026」 のRookie of the Year部門で3位に選出
LINE WORKSが提供する、AI議事録作成ツール「LINE WORKS AiNote」が、アイティクラウド株式会社が主催する「ITreview Best Software in Japan 2026」のRookie of the Year部門で3位に選出されました。 ■「ITreview Best Software in Japan 2026」 Rookie of the Year部門について 「Rookie of the Year」とは、ITreviewを運営するアイティクラウド株式会社が発表する「ITreview Best Software in Japan 2026」において、2025年版から新設された部門です。 2024年以降、新たにリリースされた製品の中のうち、ユーザーから高い評価を多く受けた製品・サービスが今後注目の製品として選出されています。 ITreview Best Software in Japan 2026 Rookie of theYear https://www.itreview.jp/lp/rookie/2026.html ■「LINE WORKS AiNote」について 「LINE WORKS AiNote」は、登録者数100万人の個人向け文字起こし・議事録作成ツール「CLOVA Noteβ」を引き継いだ、世界トップクラスの音声認識精度を有するエンタープライズ向けAI議事録作成ツールです。 様々な企業における議事録作成の効率化用途に加え、ITや士業など高い認識精度が求められる専門性の高い業界でも導入が加速しており、サービス提供開始から1年で、2,900社以上に有償版が導入されています。 LINE WORKS AiNote 製品ページURL:https://line-works.com/ainote/2026.05.21LINE WORKS Corp.
トピックス
月刊コールセンタージャパンで「LINE WORKS AiCall」の活用事例が紹介されました
月刊コールセンタージャパン2026年6月号特集にて、電話応対AIサービス「LINE WORKS AiCall」の、ヤマト運輸様における活用事例をご紹介いただきました。 「LINE WORKS AiCall」の導入ならびに、チャネル運用の最適化を通じて、集荷依頼の8割を自動化した同社の事例について、わかりやすくご紹介いただいています。 ・掲載媒体:月刊コールセンタージャパン ・掲載号:2026年6月号 ・特集タイトル:設計次第で人を超える?! 「AIオペレータ」普及元年 *詳細はこちらからご覧いただけます: https://callcenter-japan.com/article/8948/1/ ■ LINE WORKS AiCallとは 「LINE WORKS AiCall」は、AI技術である音声認識、音声合成、会話制御の仕組みを組み合わせて、自然な対話を実現する電話応対AIサービスです。 独自開発したAIモデルによる高い認識精度と、ボイスUIに精通したシナリオライターのノウハウを元に最適なUXを実現。年間3,000万件の電話に対応しつつ、高い完遂率を維持するなど、安定した実績を継続的に創出しています。 現在、銀行・証券・保険などの金融業をはじめ、通信、運輸、小売、サービスなど、日本を代表する多くのエンタープライズ企業に採用されており、大規模・高負荷環境での豊富な運用実績を有しています。 製品サイト:https://line-works.com/aicall/2026.05.21LINE WORKS Corp.
トピックス
警察庁との情報連携による詐欺被害防止の強化について
当社は、近年増加しているSNS型投資詐欺やロマンス詐欺等への対応の一環として、警察庁との情報連携の体制を整備いたしました。 取り組みの背景と目的 近年、SNSを通じた投資詐欺やロマンス詐欺などの被害が増加しており、社会的な課題となっています。 これらの事案では、各種コミュニケーションサービスが悪用されるケースも確認されており、サービス提供事業者としての対応強化が求められています。 当社は、詐欺等の不正利用行為を重大な懸念事項と認識しており、これらの行為は断じて許容されるものではないと考えています。 こうした状況を踏まえ、警察庁との情報連携を通じて、不正利用への対応強化および被害の未然防止・拡大抑止に取り組んでまいります。 情報連携の概要 本取り組みは、当社サービスにおいて不正利用が疑われるアカウント等に関する情報について、警察庁から情報提供を受け、当社の利用規約および運用ルールに基づき、必要な対応を行う枠組みです。 なお、対応の実施にあたっては、当社において内容を確認のうえ適切に判断いたします。 今後の取り組み 当社は、警察庁との連携を通じて、不正利用の防止およびサービスの健全性確保に向けた取り組みを継続していきます。今後も、ユーザーの皆さまに安心してご利用いただける環境の整備に努めてまいります。 参考情報 当社では、不正利用が疑われる事象について、適切な対応につなげるための報告受付フォームを設けています。以下よりご確認ください。 不正利用報告フォーム:https://mkt.line-works.com/fraud_report_form なお、本取り組みに関連する警察庁からの通達については以下をご参照ください。 (※外部サイトに遷移します) https://www.npa.go.jp/laws/notification/keiji/bouryokudan/line-works.pdf2026.03.30LINE WORKS Corp.
トピックス
リテールテックJAPAN2026に出展
LINE WORKS株式会社は、2026年3月3日(火)から6日(金)まで、東京ビッグサイトにて開催される「リテールテックJAPAN2026」に出展します。 本展示会は、国内最大級の流通業向け情報システム総合展として、毎年多くの業界関係者が来場しています。 LINE WORKSでは、小売業をはじめとした現場におけるコミュニケーションや業務効率化を支援する各種ソリューションをご紹介します。導入検討フェーズの異なるさまざまなお客様に向けて、LINE WORKS製品の活用価値を体感いただける場となっています。 小売業の現場でよく聞かれる課題 小売業の現場では、店舗や倉庫、バックオフィスなど拠点が分散することで、情報共有がうまく行き届かず、伝達漏れや伝達ミスが起こりがちです。加えて、伝票入力ミスによるトラブルや、問い合わせ・電話対応に追われる業務負荷、日々更新される情報を把握する手間など、さまざまな課題を抱えているケースも少なくありません。 小売業に多い課題に対し、製品デモで改善のヒントに LINE WORKSのブースでは、こうした現場課題に対して、コミュニケーションや業務の進め方をどのように改善できるのかを、具体的な活用シーンとともにご紹介します。 当日は以下の5製品を中心に、実際の操作を交えたデモンストレーションを実施します。 ・LINE WORKS(ビジネスコミュニケーションツール) ・LINE WORKSラジャー(スマホでインカム) ・LINE WORKS PaperOn(文書処理自動化サービス) ・LINE WORKS AiNote(AI議事録自動作成ツール) ・LINE WORKS AiCall(電話応対AIサービス) また、ご希望に応じて「LINE WORKS」をより便利かつ効率的にご活用いただける各種オプション製品についても、活用イメージをご覧いただけます。 ご来場の皆さまへ 現場のコミュニケーションや業務効率化に課題を感じている方は、当日ブースにて、製品がどのようにお役に立てるかをご確認ください。導入検討の段階にかかわらず、具体的なお困りごとのご相談も可能です。ぜひLINE WORKSのブースへお越しください。 なお、小売・卸売業におけるLINE WORKSの具体的な活用方法については、以下のページでも詳しくご紹介しています。展示会とあわせて、ぜひご覧ください。 「小売・卸売業」 領域においてのLINE WORKS製品の活用はこちら リテールテックJAPAN2026 開催概要 名称:リテールテックJAPAN2026 会期:2026年3月3日(火)~6日(金) 会場:東京ビッグサイト 東展示棟 出展ブース:東展示棟3ホール RT6316 主催:日本経済新聞社 展示会公式サイト:https://messe.nikkei.co.jp/rt/2026.02.25LINE WORKS Corp.
トピックス
LINE WORKS、「CareTEX東京‘26」出展のお知らせ
LINE WORKS株式会社はCareTEX東京’26へ出展することをお知らせいたします。 CareTEX東京’26は介護業界における日本最大級の商談展です。当社のブースでは、ビジネスチャット「LINE WORKS」、スマホでインカム「LINE WORKSラジャー」、AI議事録作成ツール「LINE WORKS AiNote」を展示し、介護現場の業務効率化を支援する活用例をご紹介します。また、1日5回(各回20分)のブースセミナーも開催します。ぜひ当社ブースへお越しください。 <展示内容> ■LINE WORKS 現場で起こる小さな変化をリアルタイムでテキストや画像・動画で共有。また、患者情報の取り扱いといったセキュリティの確保も担保しています。 ■LINE WORKSラジャー 介護現場でよく聞かれる「誰が行く?」という一言。インターネットがあれば、距離無制限で声だけで発話・終話を開始し、連絡が可能です。 ■LINE WORKS AiNote サービス担当者会議などはもちろん、介護現場でも簡単にスマートフォンひとつで議事録が作成可能に。現場でのやり取りを「思い出す・まとめる」作業を楽にします。 ■ブースセミナー 展示プロダクトを中心としたセミナーを1日5回(1回あたり20分)実施いたします。詳細は以下スケジュールをご確認ください。 ■出展概要 名称:CareTEX東京 会期:2025年2月25日(水)~27日(金) 会場:東京ビッグサイト 西展示棟 出展ブース:13-6a 主催:ブティックス株式会社 展示会サイト:https://caretex.jp/ LINE WORKSの介護・福祉業の方向け特集ページはこちら 介護・福祉業向け「LINE WORKS 業種バリューセット」はこちら LINE WORKSの介護補助金支援サービスはこちら2026.02.18LINE WORKS Corp.
もっと見る916





