こんにちは、LINE WORKSです!
突然ですが、皆さんは顧客や取引先など社外の人とはどんな手段で連絡を取っていますか?
LINE WORKSでは社内メンバーとのコミュニケーションと同様に、顧客や取引先など社外ともトークができることはご存じでしょうか。
さらに“LINE WORKS同士”でつながると、社内のやり取りと同じようにノートをはじめとする以下の機能が利用できるんですよ。
●ノート
●予定
●タスク
●フォルダ
●音声・ビデオ通話
たとえばどんな相手とLINE WORKSでつながると便利なの?
【Case1】建設・工事 / 協力会社や職人とつながる
建設業では、協力会社とつながることで現場の状況がすぐにわかるように。
LINE WORKS同士ならビデオ通話も使えるため、写真だけでは伝わらない現場の情報もリアルタイムに共有することができます。
また、プライベートで使っている個人LINEを教えてもらう必要がないので、協力会社からも好評です!
【Case2】士業・コンサル / クライアントとつながる
社会保険労務士法人では、クライアントとつながることで手続きに必要なデータのやり取りをトークだけで完結しています。
給与データや助成金の請求など、カテゴリ毎にフォルダにまとめることで書類を整理。
いちいち電話やメールで確認しなくて済むので、忙しいクライアントからも高評価!
【Case3】医療・介護・福祉 / グループ内企業とつながる
社会福祉法人では、グループ内の病院や介護施設、老人ホームなどの組織とつながることで情報共有のスピードが格段にアップ。
離れた拠点の施設同士でも予定の共有や事務連絡がスムーズに行え、スマホだけで対応できるのでデスクに座っている時間が少ない職員にも最適です。
取り上げた業種はさまざまですが、どのケースにも共通する導入効果はこちら。
【LINE WORKでつながる効果】
1. スピーディに情報共有が行える
2. 言った / 言わない問題を回避できる
3. ノウハウや対応履歴の情報を蓄積できる
4. プライベートと仕事を分けられる
「LINE WORKSでつながりませんか?」と提案するには
とはいえ、社外の人にLINE WORKSを使ってもらうには少々ハードルが高く感じることも事実。
すでに外部連携を活用している皆さんは、こんな切り口でアプローチをしていました!
実際に紹介してみましょう
紹介用のURLとQRコードを使えば、紹介した相手が開設した際に通知が届くのでスムーズにトークを開始することができます。相手がLINE WORKSを新たに開設すると、お互いに共有ストレージ0.5GBがプレゼントされるメリットもありますよ。
操作手順の詳細はガイドをご参照ください。
もしかして、あの会社もLINE WORKS使っているかも?
紹介しようと思った相手が、すでに社内でLINE WORKSを使っている可能性も?
相手先の名刺にLINE WORKSのIDが記載されている場合は、スキャンした時に自動で検索してトーク相手として追加ができます。
名刺スキャンに限らず、相手のIDを手入力した場合にも同様に検索することができるのでぜひ試してみてください!
※ 検索する側、される側の双方の「外部連携設定」が許可されている場合に限ります。詳細はガイドをご参照ください。
つまづいても大丈夫、そうだん窓口がサポートします!
LINE WORKSではお客様のお困りごとや疑問にお答えする電話窓口、問い合わせフォームをご用意しています。
紹介した相手にはぜひ、そうだん窓口のサポートがあることもお伝えください!
LINE WORKSに関するさまざまなご相談について、お気軽にお問い合わせください。